その他


NEW!!
No.13:プラモニュメントN0.11 自動販売機
ガチャ改造
2026年の静岡ホビーショー会場で購入。ダブってしまったのとプラモニュメントの中ではお気に入りのものでもあったので改造してシーナリー化することに。ただ購入後に実物をよく見てから気付いたが、この第二弾の購入に踏み切ったきっかけである第一弾がちゃんとしたインジェクション製品であったのに対し、残念ながら3Dプリンター製と思われる独特の積層痕が出ている廉価仕様になってしまっているよう。しかも実物と見比べつつ作り進めていくと、商品の特性上実物の3Dデータを入手しているか、何らかの方法で3Dデータを起こしているはずなのに実物と明らかに寸法が違う箇所が多くありかなり残念な製品であることに気付かされる。
積層痕をパテで埋めた後自動販売機部分の奥行きを追加。実物を撮った時の写真を元に開口部の位置などを変更し細部を加工。 自動販売機側面や商品陳列部分は実物写真を元にシール印刷。実物は少し傾斜地に立っているが簡易化して水平面上に周辺風景を簡易再現。
'26 7月完成
260714掲載

NEW!!
No.12:レーシングカー
タミヤ 1/35
2026年の静岡ホビーショーのタミヤブースの射出成型機デモで頂いたお土産。 こちら裏の彫刻から察するにこのための新金型?
ご覧の通りのランナー一枚の簡易モデルをそれなりに作り込み。ボディは無塗装だがシールを貼ったあとにクリアー厚塗りで艶出し。ヘッドライト部分は裏打ちして反射鏡部分を彫り込んで銀塗装し透明レジンでライト表現。ほどんど分からないが排気管も開口して塗装。ホイールは塗分けてタイヤも一応トレッドを彫り込んで塗装。シャシーは殆ど分からないがつや消し黒で塗って軽くウエザリング。
'26 5月完成
260531掲載

No.11:ノーチラス号
コトブキヤ 1/1000
1990年に放映された『不思議の海のナディア』の中盤にまで登場する潜水艦(実際の設定上は本来は宇宙船)。本来は量産船で、最終話に外見はほぼ同一と思われる船が多数登場。
こちらもキットをほぼほぼ素組み。
'26 2月完成
260215掲載

No.10:N-ノーチラス号
コトブキヤ 1/1000
1990年に放映された『不思議の海のナディア』の最終盤に登場する宇宙戦艦。幾つかの先行SF作品をオマージュして統合されたデザイン。 登場時の一連の演出が『宇宙戦艦ヤマト』のそれとカット割りや台詞などもほぼ同じで、主砲発射音も同一。
キットをほぼほぼ素組み。
'26 1月完成
260215掲載

No.5:バラクーダ号
アオシマ1/200改造
製作記
'20 5月完成
260205掲載

No.9:鈴木オート '64
日テレサービス1/150改造
'25年 11月完成
251213掲載

No.8:カスモサウルス
タミヤ 1/35
2024年の静岡ホビーショーのタミヤブースの射出成型機デモで頂いたお土産。 こちらも原型は30年程前の長寿製品の恐竜世界シリーズのオマケキット。 ティラノサウルス、トリケラトプスの超メジャーツートップを差し置いてのマイナーな シリーズ通し番号1番なのは何故なのか…。
キットは成体キットのオマケということもあり僅か三パーツでの構成。 残念ながら普通に組むと合わせ目が結構目立つのでパテで修正してウロコパターンをチマチマと掘りなおしてから塗装。
'24 10月完成
241021掲載

No.7:サツキとメイの家
さんけい 1/35改造
製作記
'24 3月完成
230318掲載

No.6:武者人形
タミヤ 1/24?
2022年の静岡ホビーショーのタミヤブースの射出成型機デモで頂いたお土産。 よくよく見れば管理人の原点、何度読み込んだか分からない1982年初版のコロタン文庫 『最新プラモ作りオール大百科』にも載っている武者人形。
これは作らなくては、ということで制作。そのままでは手が半開きで刀や采配を 握れていなかったのでその部分のみ改造。
'22 6月完成
220618掲載

No.4:地球屋
さんけい 1/150改造
製作記
'20 2月完成
200702掲載

No.3:グーチョキパン店
さんけい 1/150改造
製作記
'19 4月完成
190510更新
190416掲載

No.2:サツキとメイの家
さんけい 1/150改造
製作記(190520更新)
'19 5月完成
190527更新
180923掲載

No.1:茶運び人形
大人の科学付録
ほぼ素組み。頭部のパーティングラインを修正し再塗装。お盆は木製っぽく塗装。
060503掲載

TK Model Factory