| JR東日本旧型客車編成 | BANDAI B-train改造 |
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DL(往路)側先頭車のD51-498。詳細はこちらの通り。(管理人含め)一般的には当編成の目玉。時期によって
ディフレクターなどが違うが2015年仕様で制作。 |
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上方からの俯瞰。 |
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EL(復路)側先頭車のEF64-1001。横川駅にターンテーブルがないため復路はD51が後退無火回送するしかないための苦肉の策か、復路は
こちらが先頭になり、編成名もちゃっかり「EL碓氷」と改まっている。マニア的にはこのEF64-1001もそれなりに貴重な機体ではあるが…。 |
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EF64自体は車体形状は良くできているので基本的に素組みし、細かい色挿しやウエザリングを行い、連結器回りのみディテールアップ。 |
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EF64の連結器回り。 |
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両牽引機。ヘッドマークは実車の写真から制作。 |
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正面から。Bトレインは正面からのスケールは正しいため大きさ比較が容易。 |
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オハニ36-11。Bトレインとして発売されている荷物合造車はスハニ35。実車の側面形状はオハニ36とはかなり違うが、どこを省略しているか、
という解釈次第ではスハニ35側面が流用できると判断。ただ扉形状が違うのでそこを修正。具体的には扉にある一切のモールドを埋めた。
また妻面の尾灯回りもスハニ35のものは反射板付きの状態だがオハニ36-11はそれがない状態なのでそこも修正。ぶどう色に再塗装。 |
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別の角度から。スハニ35の台車は全く違うので形状が近い24系のものを流用。 |
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オハ47-2246とオハ47-2261。基本的にはスハ43系セットなどに含まれていたものの組み替え。 |
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スハフ42-2234とスハフ42-2173。同じく基本的にはスハ43系セットなどに含まれていたものの組み替え。 |
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最大の難敵、最古参車両であるスハフ32。色々調べるとスハ44をニコイチで大改造すればそれっぽい形状になりそうということでその方法で制作。
連結面の梯子や無線アンテナを取り付け。。 |
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制作途中で、スハフ32は改造元の44系と違い扉の窓の高さは客室と同じ高さだったことが判明したが修正困難であったためそのまま。
いっそのこと側面パーツはプラ板で一から作ったほうが楽だったと思われる。台車はジャンクパーツからの振り替え。 |
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全車両俯瞰。 |
| '16 2月完成 |
| 160417掲載 |